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開催された分だけ悲しみがある

category - イベント
2016/ 11/ 04
                 
もしもし、聞こえる。私、ブタよ。

buta0050.jpg

先日にまことに残念ながら、とあるユーザーイベントが開催されてしまいましたね。ブタも現地にリポーター(サブキャラ)を派遣して拝見しに行きました。

それがこの子

buta0051.jpg

命名
Buhikko Butako

どうですか、このキャラメイク! 現地の妖精さんたちに紛れても違和感ないこの姿。ハゲルガにしなかったのは、あくまで見学目的だったからです。

では、お繋ぎいたしましょう。現地リポーターのブタ子さーん

buta0052.jpg


「・・・・・」

ブタ子さん?」

「・・・・・」

「あの、聞こえてますか? ブタ子さん?」

「・・・オマエ オレニ ヘンナ ナマエ ツケタ ゼッタイ ユルサナイ」

「いや、ブタのサブ子ちゃんだからね? てか、なんで片言? リポーターとしてそれどうなの!?」

「ヨウセイ リュウチョウニ ハナセナイ コレ ジョウシキ チガウカ」

どうやら本人は妖精になってる気になっているようです。今、ブタ子ちゃんの履歴書を確認したところ。幼い頃、妖精(ハゲルガ)の国で妖精により妖精のように妖精として育てられたアウラ(という設定)だそうです。

ブタに雇われるまで名無しだったため変な名前を付けられ現在激オコ(という設定)のようです。

「いやぁ、我ながら大変痛いな!」
(中の人)

「お前は黙ってろ!」
「オマエハダマッテロ!」

実際、チュートリアル終了時のカーラインカフェにて、この姿でハゲルガさんたちに近づいていったらハゲルガLSの加入招待頂きました。仲間認識された!

「・・・・・」

「あのぉ・・・ブタ子さん?」

「・・・・・」

「キャラデリするよ?」

「スミマセン! チョウシコイデマシタ! マジ カンベンシテクダサイ!」

「フフン、生殺与奪の権利はメインキャラにあるのだよ。憶えておきたまえサブ子くん(ゲス顔」

「チッ シカタナイ コンカイハ オレタチ キョウダイタチ スバラシサ ツタエル」

buta0053.jpg

「マツリ カイジョウ キョウダイタチ ユウドウ シテクレタ スバラシイ ダンケツリョク」
祭り会場に向かう途中、誘導してくれる妖精さんたち。素晴らしい団結力ですね」

buta0054.jpg

「ナンデモナイ ケシキモ キョウダイ イルダケデ トテモ ゲンソウテキ」
「なんでもない。ありふれた景色も妖精さんがいればこんなにも幻想的に!」

buta0055.jpg

「マツリ カイジョウ タクサンノ キョウダイ ミンナ アツマッテタ」
「見てください。この溢れるぐらい見渡す限りのハゲルガの群れを!」

buta0056.jpg


「オレタチ ヨウセイ ミズノナカ イキレル スゴイ イキモノ」
「どうやら、ハゲルガは水の中でも生息できるようですね」

buta0057.jpg

「イジョウダ ナニカ シツモン アルカ?」
「以上。何か質問あるでしょうか?」

「ナンデ サッキカラ オナジヨウナ ナイヨウ フクショウ シテル?」

「お前の片言が読みづらいからだよ!!」

「オドシテ ムリヤリ ヤラセテ モンクイウ トンデモナイ ブラックダナ!」

「く・・・・ところでブタ子ちゃん」

「ナンダ?」

「そのあと、××されるの?」

「キョウダイ ミンナ イイヤツ ソンナコト シナイ」

「ふぅーん。なんかヤリサーの姫ちゃんみたいに見えるけど」

「セクハラデ キョウダイタチ ムカワセルゾ!!」

「すみません! 調子こいでました! マジ勘弁してください!」


さて、今回、開催されたイベント「ハゲルガ祭り」は本来、開催されてはいけないイベントです。何故、このイベントが発生してしまったのか。その詳細については省きますが皆さんの家にも妖精さんたちが集団で現れないように日頃からご注意ください。

ブタも危ないかもしれない・・・・
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